八ヶ岳

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南八ヶ岳縦走!赤岳コンプリートしました(2泊3日)

南八ヶ岳を縦走してきました。観音平から編笠山へ登り、青年小屋に1泊。翌日は権現岳から赤岳、横岳と縦走して硫黄岳山荘に1泊。最終日は硫黄岳を踏んで美濃戸へ下山。全体的に注意を要するルートです。この縦走で、赤岳を東西南北から全て登ったこととなりコンプリートしました。
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冬の北八ヶ岳、硫黄岳から縞枯山へ縦走【その3・茶臼山&縞枯山】

冬の北八ヶ岳縦走、その3では茶臼山と縞枯山の縦走をレポートします。茶臼山・縞枯山は風の影響がない樹林帯歩きができるので冬山初心者におすすめです。とても寒くなるので防寒対策は忘れずに。今回はロープウェイに乗らず徒歩で下山してみました。
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冬の北八ヶ岳、硫黄岳から縞枯山へ縦走【その2・根石岳&天狗岳】

冬の北八ヶ岳縦走、その2です。2日目は根石岳から天狗岳へ縦走しました。強風地帯なので低体温症に注意すべきルートです。根石岳と東天狗岳の直下は岩場でアイゼンをつけたままうまく歩く必要があります。それを除けば概ね安全に歩けると思います。
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冬の北八ヶ岳、硫黄岳から縞枯山へ縦走【その1・硫黄岳】

冬の北八ヶ岳を縦走しました。硫黄岳、根石岳、天狗岳、茶臼山、縞枯山を2泊3日でつなぐ山旅です。冬の北八ヶ岳は初心者向けとされますが強風と寒さ対策は必須。装備は12本爪アイゼンが安心でピッケルは好みでよいと思います。その1では硫黄岳をレポートします。
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小雨の硫黄岳・横岳・赤岳・阿弥陀岳縦走1泊2日【↑北沢↓御小屋尾根】

赤岳から硫黄岳の稜線は岩場が続き、北アルプスの岩稜帯トレーニングに最適のルートです。難易度はCで核心部は短いですが滑落事故も多いので慎重に。今回は小雨のコンディションでしたが特に難なく通行できました。一緒に阿弥陀岳を登るのもおすすめです。
2022.07.27
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