奥多摩・秩父

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秩父・武甲山から子持山・大持山周回

10月中旬、秩父の武甲山を登ってきました。往復ではすぐ終わってしまうので、子持山・大持山を周回するルートを選択。この周回ルートは武甲山より静かで、山並みも楽しめておすすめです。激下りが続き足に響くので注意です。
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真夏日に涼を求めて棒ノ折山へ、ゴルジュ帯を満喫【↑白谷沢↓滝ノ平尾根】

都内が30℃超えの日、棒ノ折山を登山しました。低山なので暑さが心配でしたが、ゴルジュ帯はひんやりとして天然のクーラーのよう。熱中症対策のため車で登山口まで行き、早朝出発を心がけたので、終始気持ちよく歩けました。
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滝と新緑が美しい5月の川苔山をソロ登山【川乗橋→鋸尾根で下山】

滝と新緑を目的に、川苔山をソロ登山しました。川乗橋からスタート、百尋ノ滝を経由して山頂を踏み、鋸尾根で下山するルートです。累積標高は上下とも1.5kmとハードなトレイルでしたが、5月の新緑と滝の大迫力を楽しみながら歩けました。
2025.05.14
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甲州アルプス、大菩薩嶺から牛奥ノ雁ヶ腹摺山へ緑の稜線歩き

甲州アルプスは大菩薩嶺と滝子山を結ぶ全長25km、2000m級の山々が連なる縦走路です。前半部分の大菩薩嶺から牛奥ノ雁ヶ腹摺山まで歩いてきました。お盆で大菩薩峠は混雑していましたが、その先は静かなトレイル。笹原のグリーンに伸びる縦走路が鮮やかな絶景ルートです。
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大人気の瑞牆山を日帰り登山、カンマンボロンと不動滝をめぐる山旅

奥秩父の名峰、瑞牆山を日帰り登山しました。目的はカンマンボロンを見ること。弘法大師が岩に彫りつけたという伝説の梵字です。一般登山道ではなく西側から踏み跡をたどります。最後は人気コースの南側ルートに合流。下山は不動滝の周回ルートを取りました。
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【東京で登山シリーズ】カタクリを探しに御前山へ

東京の山をご紹介するシリーズ、2座目は奥多摩の御前山です。春のカタクリで人気の花の百名山というたおやかな印象とは異なり、登山口からの標高差は1000m程と登りごたえのある山です。アクセスは良く、奥多摩湖側からも武蔵五日市側からも登れます。
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両神山、八丁尾根を奥社まで往復【白井差新道から】

秩父の両神山は日向大谷から登れば難易度も高くない百名山です。一方、山頂から北に伸びる八丁尾根は二十数個の鎖場連続する難しい道。ある程度の経験が必要な道で、できればヘルメットも着用する方がよいです。白井差新道は予約と協力金が必要ですがよく整備された快適な道です。
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【2022見頃は?】宝登山へ、蝋梅を見に日帰り登山

秩父の宝登山を日帰り登山しました。宝登山は1時間程度のハイキング気分で登れる気楽なお山です。今回は咲き始めた蝋梅を見ることが目的で、ロープウェーを使って登りました。見頃はまだ先、1月下旬くらいからかと思います。ふもとの宝登山神社でお詣りもいいですね。
2022.04.16
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棒ノ折山(棒ノ嶺)を日帰り登山、ゴルジュ帯がハイライト【御嶽駅↑白谷沢↓】

11月中旬、ゴルジュ帯で有名な棒ノ折山(棒ノ嶺)へ行きました。アクセスも良く難易度は低めです。ハイライトのゴルジュ帯は滑りやすいので慎重に。今回は高水三山の岩茸石山から縦走するルートにしました。冬のトレーニングとしても良いルートです。
2022.01.13
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三頭山に日帰り登山【×浮橋ルート↑ムロクボ尾根↓都民の森】

10月初旬、奥多摩三山の一つ、三頭山を登りました。奥多摩湖の麦山浮橋を渡ってヌカザス尾根を登る計画だったのですが、浮橋が閉鎖中だったのでムロクボ尾根から登り、都民の森へ下山しました。奥多摩側から登る場合はきつい登りになりトレーニングに良いです。
2021.12.16
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